資格

【4/10】第389回・数検(数学検定)準2級の解答速報!合否の確認や合格発表はいつ?

更新日:

2022年4月10日に第389回の数学検定がありましたね。

 

解答が気になっている方が多いと思います。

 

この記事では389回の準2級の解答速報を載せていくので、準2級を受検した方は見て行ってください。

 

この解答は公式ではなくネット上の情報で、確実に合っているわけではないということをご了承ください。

 

もし自身の解答を教えて下さる方がいたら、コメントからお願いします!

 

4月10日第389回・数学検定2級の解答速報・答え

 

一次の情報をコメントよりいただきました。

数検準2級1次

1次
⑴ a^2+16b^2
⑵(x+3)(x-8)
⑶4√2
⑷-2±2√5
⑸a=-2
⑹36°
⑺x=2√13
⑻a^2+2ab+b^2a+b-2
⑼(x+y)(x-y)(z-1)
⑽-12
(11)(3,10)
(12)x≦4/3
(13)85
(14)①cosθ=-√35/6
②tanθ=-√35/35
(15)①120
②20

 

数検準2級2次

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは2次です。
すでに公開されている解答速報から間違いに気づきましたが、そのまま載せます(笑)
最後の問題、つめが甘かったです;
サイコロの問題は全く分かりませんでした。
証明はここまで書かなくて良いと思います♪

2次
⑴9cm

⑵点Aから点Eまでが直線になるのが最短の長さになる。⊿ADGで考えると、AD=4cm、DG=12cmなので、三平方の定理より、GA^2=16+144、GA=±4√10。GA>0より、糸の長さは4√10cm

⑶ 証明)小さいほうの整数をnとすると、大きいほうの整数は(n+3)となる。
大きいほうの二乗から、小さいほうの二乗を引くと
(n+3)^2-n^2
=6n+9
=3(2n+3)
となる。
nは整数なので(2n+3)も整数となる。
よって、3(整数)は3の倍数となる。
つまり、差が3となる2つの整数の大きいほうの数の2乗から小さいほうの数の2乗を引いた差は、必ず3の倍数となる。(終)

⑷6、12、16、18
⑸x=4
⑹二次方程式が異なる2つの実数解をもつのは、D>0のときである。
D=a^2-16a+60
(a-10)(a-6)>0
より、aのとり得る範囲は
a<6、10<a

⑺946/1833

⑻BC^2=25+36-1/2・5・6・2/5
BC=±√55
BC>0より、BC=√55

⑼3√21
⑽61,107,153

コメントより

 

2次
(1)9cm
(2)4ルート10
(3)最後で3(2n+3)と表し、証明
(4)6,12,16,18
(5)x=4
(6)(7)は捨てた単元だったので無視しました
(8)ルート37
(9)3ルート21
(10)61,107,153

コメントより

 

赤字は他の方と違う答えを出しているものです。

 

公式の解答

検定後約2週間後に公式の方で解答が掲載されるそうです。

公式はこちら

 

【4月10日第389回】数学検定準2級の合否結果・合格発表はいつ?

 

4月28日より公式サイトで確認!

 

数検の公式サイトはこちら

 

 

4月10日第389回・数学検定準2級の解答速報、合否結果まとめ

 

第389回の数検を受けた皆様お疲れ様でした。

 

公式の解答は約2週間後、合否結果は4月28日です。

 

もし解答を載せてくれる方がいましたら、コメントの方からぜひお願いします。

-資格

Copyright© 気に知り! , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.